革命の前夜

全てがKAT-TUNに帰結する

こつばんこつばんこつばんばん

ナカマル―プマシンの感じで読んでほしい。

20日、父からお小遣いをもらった。全部貯金するぞと思っていたけれど、就活の合間に入ったカフェでプリペイドカードに入金した。結局生活費になった。金曜日に第一志望の会社の(実質的)一次選考だった。とても緊張した。言葉が足りないところが多すぎた。心が折れそうになったので、時計の電池交換ついでにお買い物をした。電池交換がタダになった事を言い訳にした。ごめんなさい中学校の頃の先生。*1やけ酒ならぬやけ買い物をした。形はどうあれ硝子が好きなのでグラスを買った。第二弾。ひとめぼれした。ちなみに硝子シリーズ第一弾はペンだ。「好きな物、惹かれる物を実際手にしよう。大人なのだから。」と思ったから買った。思い返せば昔から好きだったけど、最近それを自覚し始めた。やっと実際にそのものを手に入れようと動き出した。次の目標は切子。昨日塾のバイトのお給料を貰った。予想していた3倍の額だった。あんまりシフトに入った記憶がなかったのだ。絶対全部貯金するぞと思っていたのに、ご飯を外で食べると1日の生活費予算超えてくるから使った。勿論全部じゃないよ。残りは貯金するよ。何に使ったかというと耳たぶから飾りがはみ出さないピアスと本2冊だ。持っていないわけじゃないけれど、安いのだと痒くなりそうで不安。お肌は弱め。2年前に開けた穴なのに未だにふさがるからずっと着けときたいのだ。基本的にほとんどが平均以下なのになぜ治癒力だけ驚異的なんだろう?買った本は「骨盤にきく」「壇蜜日記」である。この日記を読んでくださる物好きの方がいるとして、そろそろお察しのはず。「壇蜜日記に影響されてこの記事を書いている」と。まあでも日記を書くオトナな人*2になりたいわと思っていたので良しとする。文章を長く書くことに慣れねば。なぜ骨盤の本を買ったかというと、体が非対称だと感じるからだ。勿論もともと人間の体は左右対称であることの方が珍しいと思うけれど、椅子に座っている時体重のかかり方が対称でないのは気持ちが悪い。歩いていても左足にしか体重が乗っていない。今日はバイトの後に歩き回ったので家に帰っている途中から足が痛かったのだけどやっぱり左が痛かった。ダンスや体育祭や遠足の後は右足から怠くなっていた記憶があるのだけど、これは私の行動によって体の使い方を変えているのか、それとも年を経てそもそも使い方が変わったのか。今はダンスもしていないし体育祭も遠足もないから対照実験が出来ない。本を買ったのはMUJI BOOKS。何日か前に初めて存在に気付いた。おっそ…天国という感じがした。ちなみにそこで初めて買った本は「美の壺」の切子編とアールヌーヴォーのガラス編。そんな私はガラス屋の娘。

*1:学年のモットーは「言い訳をしない」、6年間なんだかんだ言い続けた

*2:個人の意見です