革命の前夜

全てがKAT-TUNに帰結する

激動の一ヶ月

11月も終わりますね。びっくりね。こないだ11月1日になった気がするんだけど。修二くんおめでとうとかTwitterで盛り上がった気がするんだけど。おかしいなあ。KAT-TUNファン的にはもう激動の1か月というより1週間って感じだけど。これについてはたくさんのファンの方が思いのたけを述べてらっしゃって、私もいろいろ思うことはあるのだけど、それを全世界に発信して責任はとれんなと思ったのでやめます。言葉とはおそろしいからね。解散だけはいやなのでハガキをお金と時間の許す限りは出そうと思っています。

明日というか今日の1限がテストなので、29日をほとんど寝て過ごし、夜中からずっと起きておく作戦です。ていうか5限の準備もしていない…頑張れ私。

最近ね、座椅子を導入したんです。カーペットを敷いて、座椅子のっけて、お布団持って来て、コーヒーテーブルの前に陣取る…こたつですよもはや。こたつの危険性をここ数日で身をもって学びました。やばい。堕落への一歩だ。

パパに、「君も忙しかやろばってん、来年は妹ば手伝ってやってくれ」と言われました。*1院に行きたいんだけど…と言ったら展望はあるのかと言われました。文系の学生に展望などあるのだろうか。ううむ。大学の教員というよりは研究者になりたいんだけど、同級生を見ていても、どう考えても私より優秀で、本を読んでもちんぷんかんぷんな私に、展望などあるのだろうか。普通に就職した方がいいのかなあ。でも、やりたいことがお勉強なんだもんなあ。いや、結局どこに行っても何かの勉強はするんだろうけど、言葉に興味があって、言葉についてずっと深く思考していたいんだけどなあ…とりあえず並行してやっていくしかないのだろうか。むむむ、世の中難しいなあ。自分で働いて院に行くのも手だよね。婚期は逃しそうだけど。笑 とにかくまあ。妹よりも私の方が先に人生の岐路に立つのであった。そういえば。

よし、テスト勉強じゃあああ

 

*1:来年妹が大学受験

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