革命の前夜

全てがKAT-TUNに帰結する

招待されがち

図書館で本を借りてきた。「認知言語学への招待」というやつ。シリーズ認知言語学入門の第1巻。つまりたぶん初学者用。

わたし 大学3年生
言語学に配属されて2年目

未だに専攻である言語学の初学者向けの本を読んで、ひいひい言うのである。悔しいことこの上ない。授業が開講されないのは私のせいではないが、私の理解力は私のせいである。認知言語学に関しては初学者な訳だからまあいつどの学年の段階で初学者用の本を読んだっていいと思うけど、結局どの言語学の本を読んでも、ほぉ( ゚д゚)っていう顔をしながら読む。なんなんだ。あーもー悔しい…
しかしまあ、例えば「わたしはバカです」なんて言ってしまえば、その人にはバカになる未来しか残されていないだろう。(とあくまで私は思っている。) だから私は今日も、「私に解けない謎はない!」と信じて本を読むのであった。

ここ数日、なんだか調子が良くなくて(今となっては完全に気のせいだったと思う)、午前を休んだりしていたのだけど、迫り来る本番の演出に対する不安とか、自分のキャパに対して仕事を多く抱えていることとか、なんかそういうものたちのせいで気分が沈んでいたんだと思う。分かんないけど。早起きできないのはもともとの性質なので反省すべきですね、はい。原因が思い当たって、ママとメールしたりして、なんだか元気になった気がするので、来週からは頑張ります。授業開始から2週間だけどさっそくどっちも休んだりしたやつあるからね…頑張りますって言うより頑張らんばとですよ。

教育実習の準備もしないとなあ。母校に電話して探りを入れてみよう。
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