革命の前夜

全てがKAT-TUNに帰結する

どんな小さな傷にも涙の訳

先週は言語学の集中講義だったけれど、今週は英語学の講義を受けている。テーマは「生成文法」。名前だけはよく聞くし、なんとなく意味も分かるのだけど、言語学研究室の私の学年は様々な不運に見舞われ、あんまり言語学のことを知らないままにここまで来たのだ。同級生にすごく頭の良い子がいて、その子を見ていると「私がサボったのか?!」と思うのだけど、本当に開講されていないのだ。授業。まあこれは本当に誰も悪くないんだけどね。彼は研究室の勉強会?に参加しているらしいのだけどそんなお知らせ彼以外に来ていないと思う…。悲しみ。というわけで、自力で他大学の言語学の学生、そして同級生との差を縮めるべく、図書館で本を借りて読むのだけど、意味分かんない。言葉のことを理解するために自分で本を選んで自分だけで読んでも、そりゃあ分からんわ…全て一人だもの…と思うけどまあそれは甘えな気もするので、これからもどうにか頑張ります。

 

何の話だっけ?

 

あ、集中講義。いやあ…チョムスキー頭いいな?!と思いながら聞いている。なんか全部に納得しちゃう。本当はもっと批判的にならないといけないんだろうけど、批判的になるための知識をまだ摂取している感じ…本当はこの段階でもガツガツ批判すべきなんだろうけど…。明日と明後日、頑張る!!!今から論文読む…

しかも明日はサンスクリット出なきゃだから宿題しなきゃ…って範囲知らないな…どこ…その授業を取っている言語の子も先週は出ていないので誰にも聞けないのであった。

 

部屋片付けたい~洗濯もしたい~洗い物もしないと恐ろしい~しかしいつも寝落ちるのであった。春眠暁覚えないけど梅雨も夏も秋も冬も覚えないわ私…

明日はカートコバーンの映画を観に行きます。ひひひ。