革命の前夜

全てがKAT-TUNに帰結する

第45回定期演奏会

去る6月13日、私の所属する芸工オケの定期演奏会が行われた。
曲目は本編がリムスキーコルサコフ/「皇帝の花嫁」序曲、エネスク/ルーマニア狂詩曲第2番、サン=サーンス/交響曲第3番「オルガン付き」、アンコールがベルリオーズ/葬送と勝利の大交響曲第3楽章…である。

私は初めてオーケストラの演奏会に出たし、オーケストラというものを意識し始めてから聞いたコンサートというのが非常に少ないので全然知らなかったのだけど、ぶっ飛んだ内容であったらしい。
まあ…パンフルートやらユーフォやらベルリラやら使ってたからねぇ。ルーマニアとアンコールは九州初演(仮)だとか…わーお。それ吹いてた〜!!!笑

ホルンを再開してからの練習はこの演奏会の練習で、私の今の力はこの4曲に拠るところが大きい。難しかったけど、出させてもらってよかった。感謝している。

低音はもっともっと上手になりたいし、高い音も得意じゃない〜くらいにはしたいな…今ははっきりと苦手。笑
綺麗にさりげなくしかしかっこよく鳴らせるようになりたいなあ…♪( ´▽`)

次のオーケストラとしての本番は、10月初めごろの学内演奏会かしら?
パーリー…頑張るぜ!!!!!!!

オケのみんなのことが、より好きになる演奏会でした。もっとお話したり演奏したりしたいなあ。とっても楽しかった!


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